製品紹介

ナハ10形

ナハ10形 ぶどう2号・折戸

ナハ10形

1956(昭和31)年6月から1957(昭和32)年2月までに114両製造(試作車8両は除く)され、東京~九州間の急行や上越・信越線などの山岳線で使用された。
当初は、変形折り戸であったデッキドアや白熱灯であった室内灯も後にナハ11形と同じ開戸や蛍光灯に改造工事を行なっている。

価格195,000円+税

ナハ10形 ぶどう2号・折戸
ナハ10形 ぶどう2号・折戸
ナハ10形 青15号
ナハ10形 青15号

製品説明

当社製品は、車体色がぶどう色と青色のがございます。
ぶどう色は登場時で、デッキドアが折戸タイプで室内灯は電球色。
青色は、開戸に改造後の姿で、室内灯は蛍光灯になっております。

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